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    2008年8月 8日 (金)

    Creative VADO Pocket Video Cam

    明日から私も夏休み突入です。
    夏休みの思い出を残すのによいかなぁと、「Creative VADO Pocket Video Cam」をオンラインショップで購入しました。
    9,800円也。

    内蔵Flashメモリ(2GB)にXvid形式のVGA動画を撮影可能で、最長2時間分撮れます。

    特筆すべきは、「お手軽さ」で、スイッチ入れてスタートボタンを押したらすぐに撮影開始、内蔵のUSBコネクタでPCにつなぐと、本体に入っている管理ソフトが立ち上がって、YouTubeアップロードやPCローカルへのコピーなどがほぼ1アクションでできます。
    これだけお手軽なら、「ちょっと撮っとこか」という気にさせられます。

    画質もまずまず。さすがにXacti HD等最新のHDムービーにはかないませんが、ちょっとPCやTVで見る分には、十分な画質です。
    ケイタイのムービーなんかに比べたら、断然よいです。
    カメラの感度も上げてある(ただしノイジー)ので、室内でもしっかり撮れました。

    昔、D-Snapという商品がありましたが、お手軽さではアレに近い感じですね。日頃持ち歩いて、何気ないシーンをサクッとスナップして共有、なんてことが手軽にできそうで、遊べそうです。

    このBlogにも、随時その映像を載せてきたいと思います。

    2008年8月 7日 (木)

    googleマップストリートビュー

    ついに日本でも始まりましたね。Googleマップ ストリートビュー
    速攻で自宅を調べてみたら、、、丸見えです(^^; かなり衝撃的。

    「東京、大阪、仙台、函館近郊」とニュースにでてたので、うちはまだかなとタカをくくっていたら、駐車場の車、ベランダの洗濯物に至るまでくっきり写ってます。景色から察するにうちの付近には今年のの冬から春先の平日にGoogleカーが通ったみたいです。こんなことなら、もっと家をきれいにしとけばよかった(^^;

    嫁さんにも見せたら一言、「気持ち悪る」。確かにあれだけはっきり写ってて、正確な住所さえわかれば一瞬で自分の家の写真を他人からみられるのは、便利を通り越して恐怖を感じます。うちの場合だと、洗濯物、自家用車、自転車が写っているので、家族構成なんかは容易に類推できるでしょうね。

    世の中がこのサービス対してどのような反応(容認/拒否)を示すか、技術者として興味深いので、継続してウォッしていきたいと思います。

    ちなみに、私の場合は、自宅、実家、職場すべてすでにGoogle様の手中にありました(^^;

    2008年8月 5日 (火)

    (Endless) Summer Nude

    いやぁ、今日も暑かったですね。昨日も家族でプールにいってきたのですが、「夏本番」って感じです。

    夏といえば、やはりこの曲でしょう。 真心ブラザーズの「Summer Nude」!
    嫁さん曰く、「最近、真心じゃない人がカバーしてるみたいよ」ということで、調べてみたら確かに最近 bird がカバーしてるんですね。

    ん~、私は真心版の方が断然好きだなぁ。特に、”Endless Summer Nude”の方。
    CHOKKAKU氏のカッチョイイアレンジと、YO-KING氏の歌唱があいまって、すごく胸キュンな感じになってます。
    私の敬愛する市川準監督の「大阪物語」の挿入歌としても使われており、夏の熱気や切なさ・狂気が絶妙に表現されていると思います。

    2008年8月 2日 (土)

    夢の競演

    たまたま、Dennis ChambersとT.O.Pの競演を見つけました。
    本人もいってますが、まさに夢の競演です。

    ドラマーが変わると、全体の雰囲気も変わるもんで、ぐっと「重心が下がった」感じのサウンドになったかなと思います。DGに比べて手数も1.5倍ぐらいにはなっているかと。

    特に最後のほうのドラムソロはデニチェンらしすぎて笑ってしまいます。TOPと一緒にやってもデニチェンはデニチェンなんだなと。よくもまぁ、あれだけ細かいストロークではっきり音が出せるもんです。

    2008年8月 1日 (金)

    DS-10

    待望のKORG DS-10、やっと出ましたね。
    我が家にも先週の金曜日に到着しました。

    動かしてみての第一印象は、「これホンマにDSのソフト処理でやってんの?」でした。
    元祖MS-10を2台分+エフェクト+Drum+KAOSSILATORの機能が1つのパッケージに全部つまって、しかもネットワーク連奏機能もあるなんて、にわかに信じがたいです。
    上のデモ映像すごいですよね。ここまできたら完全に「楽器」です。

    スタイラスペンでつまみをグリグリするとちゃんとそれっぽく音が変わるし、パッチをつなぎかえたら予期せぬ(?)音がなるし、名機を忠実に再現しているようです。
    (元)音響信号処理屋としては、どんな実装をしているのか、すごく興味深いです。かなりアセンブラなんかを駆使しているのかな?

    思えば、一番最初に親に買ってもらったシンセがMS-20でした。もう30年ぐらい前になりますかね。あの黒いパネルにつまみがいっぱいあるフェースにすっかり惹かれてしまいました。キーボードも弾けないのに、いろいろと音を作って遊んでました。授業中、机に全部のつまみを書き出して目盛りを書い音作りして、「こんな音がでるな」なんて一人で喜んでるヤツでした。変なヤツでしたね(^_^;  でも、こいつが私の人生を決めたのかもしれません。

    当時、ライバルとしては、YAMAHAのCS-10やROLANDのSystem-100Mがいたわけですが、KORG特有のゴリゴリした音がとっても好きでした。

    まだ全然いじれてないのですが、これから使い込んでいこうかと思います。まずはPerfumeですかね、やっぱり。その前にまずDSを買わないと、、、(息子に頼み込んで時々借用中)。

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